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【効能効果】むし歯を防ぐ。歯を白くする。歯垢を除去する。
口中を浄化する。口臭を防ぐ。
【使い方】適量をハブラシにとり、歯と肯ぐきを丁寧にブラッシン グして下さい。
一般の歯磨きの後に使用して頂いても結構
●今お使いの練り歯磨きとの併用(半分ずつ)でもOK。
●全国400以上の歯科医院で採用されています。
歯周病原菌や虫歯菌を抑える
●歯周病菌の抗菌及び抑制。
●プラーク(歯垢)の発生及び付着の阻止。
●歯槽膿漏の治療と予防。
●歯肉の抵抗力や回復力の強化。歯茎からの出血の阻止。
こんな方にお勧めします。
●歯肉炎や歯槽膿瀬などの歯周病を予防したい方、進行をストップさせたい方。
●口臭でお困りの方。
●入れ歯をお使いの方。
歯科医も認めるマスティックの除菌パワー
口の中には通常、300?400種類の常在菌がいるのをご存じですか。
でも、このうちの大半は善玉菌で歯周病菌や虫歯菌などの悪玉菌
は30?40種。
それでも多くてビックリすると思いますが、皮膚や腸内同様、
免疫力が保たれていれば、決して悪玉菌優性にはなりません。
悪玉菌が蔓延するのは、口の中の免疫力が下がることが原因となっています。
抗生物質をいたずらに多用すると腸内では善玉菌までも殺してしまいますが、口の中でも望ましいのは、善玉菌を殺さず悪玉菌のみを除菌する方法です。
「とつかグリーン歯科」の渡辺先生は、歯周病菌と同じグラム陰性菌のピロリ菌がマスティックの樹脂で除菌できることに目をつけ、神奈川歯科大学の口腔細菌学教室の協力で実験をしたところ、0.05?1.6%という低濃度のマスティックオイルで発育阻止が確認されました。
虫歯の原因となされるう触関連細菌での発育阻止濃度は0.2?0.4%と高い抗菌性が認められました。
これとは別に、1999年のマジアティス・Pらの発表では、歯周病に関係しているといわれるカンジダについても、高い抗菌性が認められると述べています。
マスティックの樹液
マスティックの幹に傷を付け、滲み出る樹液を凝固させたもの。古代ギリシャ時代から、胃や口腔の健康維持に利用されてきたことで有名です。
| 内容成分 |
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水、エタノール、グリセリン、マスティック樹脂、ヤシ油、
キサンタンガム、グリチルリチン酸2K
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