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サプリメント成分別一覧表
一部工事中
その他

青汁
アガリクス
アミノ酸
アロエエキス
イソフラボン
イチョウ葉エキス
ウコン
エキナセア
SOD
人参
オリゴ糖
カキエキス
カテキン
γ-リノレン酸
キチン・キトサン
キャックロウ
クエン酸
グルコサミン
クロレラ
桑の葉
コエンザイムQ10
コラーゲン
コンドロイチン
シジミエキス
食物繊維
スクワレン
スピルリナ
S・ジョーンズ・ワート
タウリン
DHA・EPA
DNA・RNA
ナットウキナーゼ
乳酸菌
ニンニクエキス
ノコギリヤシ
ハタケシメジ
ビール酵母
ブルーベリ−エキス
プロティン
プロポリス
紅麹
ポリフェノール
マカ
マリアアザミ
メシマコブ
MSM
ヒアルロン酸
葉緑素クロロフィル
卵黄油
霊芝レイシ
レシチン
ローヤルゼリー
ハーブ
ヤーコン
サプリメントその他
タヒボの園
ハローキティやさしサプリ

サプリメント栄養成分早分り表
青汁

ビタミン・ミネラルを補給.
緑黄野菜からとった液で、遊離アミノ酸も多く・ビタミンC・A・Uなどを含みます。体をきれいにし、本来の体調に戻す働きがあります。野菜の摂りにくい方、野菜の嫌いな方にも最適です。

アガリクス

ブラジル原産の茸
β-Dグルカンをはじめとする高分子多糖体を豊富に含み免疫能力を高めるといわれています。また、血圧やコレステロール値を低下させる働きもあります。

アミノ酸

基礎代謝を高める
たんぱく質を形成し、また運動中にはエネルギー源にもなる体の
構成成分。基礎代謝を高めて疲労を取るほか、体脂肪の分解を促進するアミノ酸もあります
医薬品のアミノ酸は

アロエエキス
胃腸の働きを調整
アロエに含まれるアロインやアロエエモジン(苦み成分)、アロエウルシン(ネバネバ成分)が、胃腸の具合を整え、解毒・殺菌・抗菌作用もあるといわれています。アロエベラ、キダチアロエに含まれます。
イソフラボン

骨粗鬆症や更年期の不調を改善
大豆に含まれるフラボノイドの一種で、大豆イソフラボンとも言います。女性ホルモンの不足によって起こる更年期の不調の改善に効果を発揮します。また骨粗鬆症の予防も期待します。

イチョウ葉エキス

血の流れをよくする.
イチョウ葉の抽出物に含まれるギンコライドなどの成分が、血管を拡張して血の流れをよくします。また含まれるフラボノイド成分で抗酸化作用も期待できます。

ウコン

肝臓の調子を整える.
熱帯アジア、インド原産のショウガ科の多年草。根茎を干して乾燥させ用います。有効成分であるクルクミンを多く含み、肝臓の調子を整えます。また抗酸化作用も。

エキナセア

免疫力を強化する.
キク科の植物。ネイティブ・アメリカンが古くから利用してきたことで知られます。免疫力を強化する働きがあり、風の予防などに利用されます。

SOD

体内の毒素を消去.
ストレスや飲食・喫煙により発生するフリーラジカルや活性酸素は、生活習慣病や老化の原因をつくります。これらの毒性を消す抗酸化作用を発揮します。

人参

新陳代謝を促す.
ウコギ科の多年草。にんじんサポニンを始めとする有効成分が手足の末梢血管を広げ,血行をよくしたり,中枢神経を刺激して消化不良などを改善します。一般の食用にんじんとは異なります。

オリゴ糖

腸内のビフィズス菌を増やす.
大腸にある腐敗物質を排除し腸内の善玉菌を増やします。腸内にオリゴ糖を分解する酵素がないため、エネルギー源として吸収されにくい成分です。大豆、イモ類、穀物類に含まれます。

カキエキス

肝臓の働きに良好に作用.
「海のミルク」と呼ばれるほど栄養価が高く、グリコーゲンなどの滋養成分を豊富に含んでいます。またタウリンは肝臓の代謝を改善し、血圧を正常に保つように作用します。

カテキン

抗酸化成分を含有.
お茶の渋み成分カテキンには細菌の繁殖を防ぐ抗菌作用、血中のコレステロールを減らしたり、死亡の酸化を防止する働きがあります。緑茶、抹茶に含まれます。

γ-リノレン酸

コレステロールの蓄積を防ぐ.
リノール酸から体内で代謝されてできる脂肪酸。飽和脂肪酸の燃焼を助け、炭水化物を多く摂ると必要量が増します。健康な皮膚をつくり、血中コレステロールの上昇を抑えます。

キチン・キトサン

コレステロール低下、便通改善に.
カニなど甲殻類の殻に含まれるキチン,溶解性を高めたキトサンには,ビフィズス菌を増やし便通を良くする他、コレステロールを排泄する働きがあると言われます。

キャックロウ

関節痛の痛みを緩和.
南米産のツル性植物。アルカロイドなどの含有成分が抗炎症作用や免疫力向上作用を発揮し、関節の痛みを和らげます。血小板凝集抑制作用、血栓防止作用も。

クエン酸

疲労の回復を促す.
柑橘類の酸味の主成分としても知られる有機酸の一種。細胞内でエネルギーを生産するクエン酸回路の中で重要な働きをします。疲労の回復を促す効果が注目されています。

グルコサミン

軟骨をつくる成分.
カニなどの甲殻類の殻を加工して作られる成分。軟骨、皮膚などの結合組織を構成するムコ多糖の原料となります。ひざなど、関節の痛みなどに効果があります。

クロレラ

成長促進や細胞の活性化に.
クロロフィル(緑要素)を多く含む緑藻植物。生活習慣病の元凶の酸性体質をアルカリ体質に変え、細胞の働きを活性させます。抽出液は皮膚を保護する働きがあると言われます。

桑の葉

糖分の吸収を抑制.
DNJ(デオキシノジリマイシン)が、糖分解酵素の働きを阻害し糖分の吸収を抑制させると言われています。葉を乾燥させたものは健康茶としても飲まれます。

コエンザイムQ10

抗酸化作用を持つ補酵素.
体内で合成される補酵素の一種。エネルギーの産生に関わる働きをしており、とくに心臓には多く存在しています。抗酸化作用を持つと言われ、活性酸素対策に期待されています。

コラーゲン

皮膚や血管などをつくる.
骨や皮膚の主要たんぱく質。皮膚の張りや弾力を保ちます。動物の皮、骨難航に多く含まれます。
コラーゲンは、たんぱく質の一種で、皮膚組織の70%を占めている成分です。コラーゲンが不足すると、みずみずしさが失われます。

コンドロイチン

関節の不調を抑える作用.
サメ軟膏由来のムコ多糖関節の不調などに効果があります。組織の保水性に強く関わっています。

シジミエキス

血のめぐりをよくする.
肝臓を強くしたり、解毒作用をスムーズにするとされるビタミンB12が多く含まれます。風味成分のコハクさんは、血中コレステロールを抑制すると言われています。

食物繊維

腸内老廃物を吸収・排泄.
排便を促し、腸の内容物を排出する働きがあり、不足すると便秘や大腸癌になることも。また血中コレステロールも減少させます。ダイエタリー・ファイバーとも言われています。

スクワレン

皮膚を保護する.
深海性のサメの肝臓に含まれる成分。細胞を活性化し、新陳代謝を促します。皮膚の健康維持に役立ちます。

スピルリナ

バランスのよい栄養補助食品.
亜熱帯地方の藻の一種。フィコシアニンと言う抗酸化活性の高い青色色素のほか、たんぱく質、食物繊維、葉緑素、βーカロチンなどを豊富に含みます。

セント・ジョーンズ・ワート

沈みがちな気持ちを解消.
別名セイヨウオトギリソウ.有効成分のヒペリシンが含まれ、欧米では軽いうつ状態や神経治療に利用されます。薬の作用を弱める働きが報告されているため、医薬品の利用者には注意が必要。

タウリン

Ca、Kの働きをサポート
魚肉や貝、母乳に含まれる含硫アミノ酸血圧を正常値に保つほか、コレステロールの沈着や、心筋からカルシウム、カリウムが失われてるのを防ぎます。医薬品(医薬部外品)のみ使用可能な成分です

DHA・EPA

血中中性脂肪を低下.
魚に含まれる不飽和脂肪酸。DHA(ドコサヘキサエン酸)はマグロの目の後ろの脂肪に多く含まれ、脳の働きをよくすると言われ、EPA(エイコサペンタエン酸)は血液が固まるのを防ぎます。

DNA・RNA

細胞の中心にある核を形成.
生物の遺伝をつかさどるDNA、RNAは、細胞の代謝と関係し、細胞の働きを活発にし、タンパク質合成を促進します。若さを保つのに役立つと言います。

ナットウキナーゼ

血液をサラサラに.
納豆のネバネバ成分に含まれます。血栓を溶かす作用で血液をサラサラに。納豆は豊富なビタミン、ミネラル類を含み、中でもカルシウムの骨への沈着を促進するビタミンK2を多く含みます。

乳酸菌

腸内菌に良好に作用.
糖を分解して乳酸を作る細菌の総称。腸内の有害菌や病原菌の繁殖抑制や排除に働きかけます。食物では、乳酸菌飲料、ヨーグルトに含まれます。

ニンニクエキス

疲労回復・おなかの調子を整える.
含まれる成分に強い殺菌作用があり、風邪の予防やおなかの調子を整えるのに有効です。また、疲労回復・強壮作用に加えて、ビタミンB1の効果を高める働きがあると言います。

ノコギリヤシ

前立腺肥大などを改善.
北米原産のヤシの一種。抽出物に含まれる成分が、前立腺肥大を改善する働きがあると言われます。

ハタケシメジ

ホメオスタシスの強化.
美味で希少な食用キノコ。βーグルカンによる免疫力の活性化を初め、食物繊維による腸内環境の改善など、ホメオスタシス(人間の持つ恒常性)を強化。

ビール酵母

コレステロール値を下げる.
醸造イースト、栄養酵母とも呼ばれています。たんぱく質を豊富に含みビタミンB郡やミネラル、アミノ酸も。疲労回復やコレステロール値を下げる効果があると言われます。

ブルーベリ−エキス

眼精疲労などに.
ツツジ科の小果樹色素成分のアントシアノサイドが、抗酸化作用を初め、目の機能を高める働きがあると言われています。また動脈への脂肪沈着を防ぎ、血管を保護する役割も知られています。

プロティン

不足すると体力が低下.
人体の固形部分の35パーセントを占めるたんぱく質のこと肉体をつくり、体組織を整えるもっとも大切な要素で、内臓、筋肉、骨、皮膚、脳、血液などの主成分となっています。体力維持に役立ちます。。

プロポリス

免疫力に作用.
ミツバチが集めた樹液と、唾液中の酵素が作用してできた’’はちゃに’’。各種フラボノイドを高濃度を含み、抗酸化作用を始め、免疫作用の活性化、防腐・抗菌作用などが知られています。

紅麹

血中コレステロールを調整.
精白米に紅麹菌を加え発酵させて作られます。ロバスタチンがコレステロール合成を抑え、血中コレステロール値を低下させると言われています。。

ポリフェノール

活性酸素を抑える.
植物成分の一種。ブドウ種子や緑茶由来のポリフェノールにはコレステロールの酸化を抑制し,活性酸素の働きを抑える作用があります。

マリアアザミ

肝臓を保護する.
キク科の植物。抗酸化成分のシリマリンを含み、肝臓の保護作用があると言われます。

葉緑素クロロフィル

コレステロールを減少.
植物の葉に含まれる有効成分。コレステロ−ルを減少させ、血液の流れを改善する高かも。また抗アレルギー効果や体内での消臭効果も知られています。

マカ
アンデス地方で栽培されるアブラナ科の植物で、標高3,500〜4,500mの寒冷砂漠地帯で育ちます。
直系4〜8cmのカブに似た根を付け、この部分が食されています。
メチルサリフォニルメタン
MSM(メチルサリフォニルメタン)は自然界に存在する有機イオウ化合物で、ミルクや緑黄色野菜などの食品にも含まれています。
米国では2000年に100億円を突破する市場規模となっている注目の新素材です。2001年の食薬区分見直しによって日本でも食品として販売できるようになりました。
メシマコブ

免疫力の強化.
タバコウロコタケ科のキノコ。αーグルカンなど多くの多糖類を含み、免疫力の活性化を始めとする機能増強が期待でき、核酸との組み合わせで新陳代謝の活性も促進します。

卵黄油

身体に活力を補う.
卵黄中にあるコリンやレシチンがコレステロールや脂肪の代謝に有効に作用します。体に活力がつくため疲労回復などにも利用されています

霊芝レイシ

血液の流れを強化.
サルノコシカケの一種のマンネンタケを指します。血液の流れをよくし、血圧調整する作用があると言われます。アミノ酸、たんぱく質なども含有。

レシチン

脳の栄養素を補給.
細胞膜を構成するホスファチジルコリンが主要成分。”脳の栄養素”といわれるホスファチジルセリンの原料となる他、神経伝達物質のアセチルコリンの原料となると考えられています。

ローヤルゼリー

新陳代謝を活発に.
働き蜂が分泌する乳白色の酸味物質。含まれるたんぱく質やビタミン類が、体の成長を促します。「R物質」といわれる物質が、新陳代謝を活発にします。

ハーブ



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